厨房設備設計施工

-KITCHIN EQUIPMENT-
01

導入前のご相談、

コンサルティング

02

提案設計書作成

  • ・検討
  • ・修正設計書作成
  • ・関連設備等との整合性確認
03

見積作成、

費用対効果の比較検討

  • ・提案の見直し確認
  • ・再設計、再見積
04

建築設計、設備設計との

打ち合わせ確認

  • ・設計図書の完成
  • ・予算の確定
01

工程表の作成

  • ・関連業者との打ち合わせ
  • ・施工図作成
02

現場安全体制の確立

  • ・施工計画書の作成
  • ・監督諸官長への申請・確認等
03

現場施工(納入)

  • ・関連設備等との調整打ち合わせ
04

完成自主検査

  • ・監督諸官長等設計事務所施主検査
  • ・引き渡し
01

運用開始後の保障サービス、一年点検の実施等

02

迅速な対応、確実な保守サービス、長寿命化への取り組み

03

保守管理契約等のご提案、改善へのご提案

01

真空調理・凍結含浸調理の講習・サポートシステム構築

02

HACCP等安全・衛生調理施設構築への講習・サポートシステム構築

03

設備機器の長寿命化計画への取り組みのご提案と計画案の作成、更新計画のご提案

04

食器・調理用具・サニタリー機器・洗剤等関連用品のご提案、設置

Design Flow

設計業務の流れ

01

導入前のご相談、概要確認

ご計画の施設及び設備を具体化するために、事前に施設の規模・内容等やご要望事項等をヒアリングさせていただきます。

02

提案設計書作成・打ち合わせ、最適機器のご提案

施設の規模・内容に沿った最適の厨房設計をご提案させていただきます。基準に沿った動線の確保、衛生管理基準に則ったレイアウトをご提案させていただきます。

03

お見積書作成、費用対効果の説明等

設計提案書に基づき見積書を作成します。過剰設備とならないよう且つ最良の機器選定を行ったうえで費用対効果が発揮できるよう積算します。ランニングコスト等の比較資料等のご提示も可能です。

04

建築・設備との関係確認、監督官庁への確認

設計された設備が建築・設備面で問題がないか各専門分野への確認を行い法令順守された設備のご提案を行います。

Works Flow

施工業務の流れ

01

工程表の作成

施設完成までの全体工程に基づき、厨房設備の搬入据付から引き渡しまでの工程表を作成し、現場及び施主様と共有します。

02

現場安全体制の確立

現場には施工責任者を配置し、現場全体の安全管理基準に従い安全な管理体制を構築します。現場においては安全QC活動を行い、事故防止を図ります。

03

現場施工(納入)

安全で効率的な施工体制を整え、確実で迅速な搬入・設置作業を行います。引き渡しまでの機材の保全にも細心の注意を払います。

04

完成自主検査

設置された機器は試運転調整作業を経て、自主検査責任者により社内検査を実施します。完成図書等指示に従い提出します。

After service・Follow up

アフターサービス体制

受け入れ対応

  • 平日AM8:30~PM5:30 受諾後早急に対応
  • 平日時間外在社時には対応、不在時は留守番電話対応
  • 休日留守番電話対応、当番より連絡の上対応相談

料金システム

  • 基本料金
  • 出張費受付エリア内の場合¥3,500/高速使用の場合実費
  • 作業費¥3,500/30分
  • 諸経費消耗品費、機材損耗費等

※メーカー修理対応の場合は別途お見積りの上ご承諾後対応します。

技術体制

一級厨房設備施工技術士

  • 6名

二級厨房設備施工技術士

  • 3名

二級管工事施工管理者

  • 2名